自分の幸せの定義を考えてみた

先週の土日に友人と二本松市街でお茶しながらタイトルの内容について共有。

彼女も放射線技師としてチャレンジしている戦友。

今回の秋募集は再挑戦するのかな…

良い時間だった。

そんな彼女と話して整理している中で、

自分の幸せってどんなもの?を文章で纏めることができたので書いておきます。

幸せの定義

『できるだけ、一緒にいる仲間や大切な人と過ごす時間を楽しみたい』

『可能性のある人に機会を与える事。そこで知らなかった現実を知ることにもなって、感受性を豊かにできる 』

『ただ前提として、自分と自分の大切な人が不自由しない程度のお金をどこでも稼げること、自給できる生活をすること』

フワッとしているようですが、でも割といまの自分の考え方を反映できています。

今回ケニアに2年間行くわけですが、正直向こうには不確定要素しかありません。

ポジティブに考えればそれらが様々な価値観や経験を与えてくれて視野が広まる。

ネガティブに考えればそれらが何も作用せずまたは感じることができず、結局何も得られない。

だからこそ自分が大事にしている想いはぶらさずに持ち続けるべきだと思っています。

それに同じようなフィールドで動いてる仲間がやっぱり何人かはいて、彼らと共有する時間や境遇がどこか心地よくもあるんです。

そういう価値観を持った人はまだ少なくて、だからこそもっと大事にしたいんです。

ま、その中でパートナーが見つかるかは別ですけどねー。笑

毎日はないけれど、時々見直すことにする。

自分の立ち位置、向かおうとしている指標を見失わないようにー!!


※ちなみにアイキャッチ画像は故郷山形県の鮭川村にある木。可愛いでしょ。

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ABOUTこの記事をかいた人

▷山形県天童市出身▶︎青年海外協力隊員 ▷jocv 2018-2 コミュニティ開発(農作物栽培×地域活性化) ▶︎大学卒業後→経理財務→焼肉屋→現在▷心地よい生活を求めライフスタイル探求中▶︎料理とお菓子作り好き▷色んなものを疑いながら日々生活中